マーベラスエンジニアリングMarvelous Engineering
既に絶版となっているGPZ900R用のピボットナットを錆びにくいステンレスにて製作致しました。
純正以上の精度で製作していますので、どの年式にも適合します。
4枚目画像は歴代純正品との比較画像です。
一番左からマーベラス製、最終型、中期、初期、になります。
商品は左右2個セットです。
締め付けトルクはマニュアルを遵守し、適正に行って下さい。
今お使いのGPZ900R用シートをお送りいただき
ベース以外全て(表皮、スポンジ)を新品に加工し直すサービスです。作業内容は(スポンジ交換+アンコ抜き+表皮縫製+張替えになります)
純正のスポンジが著しく劣化したモノも多くなって来ました。最新技術の新品スポンジでベース以外全て作り直し(フルリメイク)すれば、ここからまた10年使えます。
表皮の種類(タックロールやディンプル等)を、ある程度指定できます。詳しくはお問い合わせ下さい
他車種は取り扱いしておりません
画像はスタンダードタイプで、約4cmダウン(アンコ抜き・張替え込み)形状については、ある程度の指定が可能です。
お手持ちのノーマルシートを送って頂ければ2~3週間程で張り替え加工致します。詳しくはお問い合わせ下さいシートはこだわりの「ローレットによる加工品」ですので、完全防水です。 雨の日や洗車後に使っても水が滲んできにくい商品です。
表皮はタックロール、ディンプル、純正風などから選べます。(画像はタックロール)
国内仕様シートで、タンデムベルトが必要な場合はお申し出下さい 。別途製作可能です(別途¥2,200税込)アンコが著しく減少しており、盛りつけの必要がある場合は、フルリメイクをオススメします。
※張り替え後、元の表皮が必要な場合はご注文時にお申し出下さい。基本的に廃棄処分しております。
マーベラスがリリースするGPZ900R用シートのフラッグシップモデルです。
純正オリジナルの古き良きデザインをキチンと残しつつも、現代の最新ウレタン技術を投入する事で、車両本来の雰囲気を壊すことなく最高峰の乗り心地を手に入れられるシートに仕上がっています。
突飛なデザインではなくGPZ900R本来のスタイルを崩さない事をメインコンセプトにしました。
特に最後部のダックテール部分には強くこだわりました。
要となる中身のウレタンは、マーベラスSP専用の”スプリームシート製 二輪専用ウレタン”を使用しています。サスペンションのような減衰力を持つ、このスプリームシート専用ウレタンは、バイク用シートの最高峰であり、他に競合を持たない唯一の存在です。
商品は、シート持ち込み、張替えのみの設定です。
ソロ側は、純正より約30mmアンコ抜きした形状でライディングに特化した形状に仕上げてます。
その他、ご要望により多少の形状変更も可能ですが、水が染み込まない一体成型ウレタンの性質上、追加のアンコ抜きや、形状変更には追加金がかかってしまいます。
詳しくは御相談下さい!参考価格:いっぱいまでアンコ抜き(-40mm)すると+¥4,400税込です。
長く使ってると、石はね等により甚大なダメージを受けてしまう事の多いラジエターコア。
GPZ900Rの場合、特に酷いのは中央下部分です。キッチリガードはしたいケド、放熱性能は下げないようにしたい!という相反する2つの悩みを、この部分を分けることで解消しました。
8耐や、モトGPワークスマシンも手がける一流メーカー様に、ハニカムの形まで拘って作っていただきました!
ガードとラジエターの接触面が振動で摩耗しないように守るゴム、ネジ類も同梱されたオールインワンセット。今までありそうでなかった・プロト製ラジエター” レーシングコア”・ナイトロレーシング製 ラジエターコアに適合します。(・プロトストリートコア、アクティブ製コアには不適合)
※注意 現行品(2020年6月以降)のナイトロレーシング製ラジエターコアには不適合です。
”ナイトロ製見分け方”のお問合せが多いので、参考画像を載せておきます。
上記画像の一番目画像(左)が旧型ラジエター
二番目(真ん中)、三番目(右)が現行品です。
見分け方の特徴は、両サイドのタンク部分形状が旧型は丸く溶接なし(オイルクーラーマウントのみ溶接あり)
新型はカクカクとエッジが効いており、全面に溶接ビードが入っています
ご要望の多かった”ブラックバージョン”をステンレス用黒染技術にて制作しました。
塗装仕上げではないので、石ハネで色が飛んだりすることもありませんブラックでシックにまとめたい方には、コチラもオススメです。
ショートスクリーンの小顔感、そしてスポーティーさを継承したまま風防効果とデザイン性を重視しました。
デザインする際に一番気をつけたのは、装着した時にアッパーカウル全体がどう見えるか。
数ミリの膨らみの違い、エッジ部分の形状で全体の印象は大きく変わります。
マーベラスエンジニアリングがデザインするからには私自身がこの世で最も「ふつくしい!」と思える形状に!と意気込んで何度も作り直した末にたどり着いたカタチです。
GPZ900Rにクリアースクリーンをつけた際に気になるゴム裏の潰れ感も見えないようにクリアスクリーンは裏をブラック塗装して仕上げてます。
カラーは、クリアー、スモークの二種類から選べます。
スクリーン交換時に、純正ナイロンナットをウェルナットに交換するのをオススメします。(脱着時に裏が一緒に回ったりせずスクリーンの交換が簡単になります。)
中華製のアルミボルトがセットになってる激安製品は、ゴムが一年持たずボロボロになる可能性が高く、走行上危険です。こちらは信頼の製品ですので安心。
10個入りセットですのでインナーカウルのマウントにも使えます。
ウェルナットセット¥1,200(税込み)
ご要望の多かったケツ上げシートレール加工にも対応したフェンレスフルキットを外側鏡面仕上にてSUSで製作致しました。
ケツ上げ加工時に同時のご注文を頂ければ周辺パーツの加工が無用になります。(お送り頂くのはシートレールのみで大丈夫です)
フルキットの内容はフェンダーレスkit(A)+インナーフェンダー(B)+バッテリーボックス(C)です(フルキットにリフレクターkitは含まれません+¥1,600(税込1,760円))
各種パーツの変則キット、単品販売も致しますA(フェンダーレスkit) ¥13,300(税込14,630円) B(インナーフェンダー)¥ 11,300(税込12,430円)C(バッテリーボックス)¥ 15,800(税込17,380円) A+Bセット¥24,000(税込26,400円)B+Cセット¥26,500(税込29,150円)
GPZ900Rにショーライバッテリーの小さい方(LFX14L2-BS12)を搭載する専用のバッテリーボックスです。
純正のヒューズボックス等そのまま取付可能です。空いたスペースをいろいろ有効活用できます。
一枚目画像がセットの全てで、バッテリーは別売りです。
弊社フェンレスキット専用に制作しておりますが、工夫すれば他社製品にも流用可能かと思います。
こちらの商品はシートレールをお送りいただき加工するサービスです。シートレール20UP(テール高さ約50mmUP)
オーダーの際にはシートレール、バッテリーボックス、サブタンクをお送り下さい。2週間程で加工した商品を発送させて頂きます。
シートレールの加工のみ(バッテリーボックス、サブタンクの加工をご自分で行える方)は、シートレールのみをお送り下さい。その場合の価格は22,000円(税込24,200円)です。(加工の簡単な説明書をお付けします)
サイドカバーの角度調整用の変換ステーはキットに同梱されております。
このシートレール加工を行えば、スイングアーム垂れ角が正常なままテールが下がったスタイルを正せます。
縮めすぎた(車高を上げようとした)車高調は、リアサスに多大なストレスをかけます。
(ロッドが折れることも)
リンク比、ディメンションを大きく崩すことなく17インチ化に伴うケツタレを回避する加工です。
完全ノーマルとの見た目比較画像赤ガンメタは完全ノーマル。仏壇の仕様はケツアゲ(+50mm)17インチ用オーリンズ(20mm)+エキセントリックカラー逆付け+25mmで、トータル95mmアップ。(スイングアームタレ角にも注目して下さい。)
リアサス ノーマル車両との比較比較車両ノーマルのテール部高さが、”780mm” ライム車両は、ケツアゲ(50mm)+エキセン逆付(25mm)で ”855mm”
トータル75mmアップ
・マウント部分は純正と同じ4箇所・治具マウントして溶接加工するので加工後に シートレールが取り付けしにくくなることはありません。
※ご注意・大容量タイプと銘打った種類の他社フェンレスkit取付車両(バッテリーボックス下まであるタイプ)取り付けには加工が必要です。・この商品はオークション等には出品しておりません。当商品の模倣品には十分ご注意下さい。(大変恐縮ですがプライドのない外国人の作った、まるパクリ商品に対するお問い合わせはご遠慮くださいませ。)
トップブリッジ下にもハンドルがつけられるよう改良したカウルです。
スクリーンの角度がかなり寝る形状になります。
商品は白ゲル仕上げで発送致します。(取付にはカウルステーの加工が必要です。純正ミラー取付不可)
専用ステー(¥5,500円税込)を使えば一部カットのみで簡単に取り付け出来ます
レーシングアッパーカウル専用のゼッケンプレートです。
”オリジナルアッパーカウル”への取り付けは出来ません。
ノーマルよりもややシャープで、小顔になります。ノーズ部分が長めです。商品は白ゲル仕上げで発送致します。(取付にはカウルステーの加工が必要です。純正ミラー取付不可)
サイドのエッジが強調されたタイプで、ニンジャのデザインを残しつつも個性のある顔つきになります。
こちらも白ゲルでのお渡しになります。完全ボルトオン設計です。(インナーカウルの取付も可能)
(インナーカウル取り付けの画像)
カウル内側はノーマルと同じ形状なのでインナーカウルは無加工で普通に取り付け可能です。インナー上側のマウント(スクリーンの裏あたりにあるナット部分)はありません
真ん中と後ろ部分の計3箇所のマウントはありますので、スクリーンゴムの末端の三角部分に差し込んでおけば問題ありません。
FRP製なので非常に軽量です。ダクト部分を一体成形にすることでさらなる軽量を果たしました。完全ボルトオン設計です。商品は白ゲル仕上げになります。
ZRXはカウルがステム&トップブリッジにマウントされていますのでカウル軽量による効果が大きくハンドリングが非常に良くなります。カウルや、ライトレンズ(レイブリックのプラスチックレンズ)の軽量はオススメです
ノーマルは鋳物で重いですが、これはステンレス中空パイプを使い軽量化されています。仕様変更を繰り返し、強度的にも十分なモノになっています。プラス30mmまで+1,000円(税込1,100円)プラス60mmまで+1,500円(税込1,650円)の範囲内にて1mm刻みで長さオーダー承ります。
(+25mm、+35mmのオーダーが比較的多めです。)
各種オプションありますスタンドフック 取付1,500円(税込1,650円)サイドスタンドセンサー 取付1,500円(税込1,650円)
※スタンドオーダー時の計測は慎重に行って下さい。※オリジナルサイドスタンドシリーズは形状上、二本出しマフラー、センタースタンド取付車輌 には対応しておりません。
現状が二本出しマフラー仕様の際はご相談下さい
※プラス60mm以上の長さは強度的に制作できません。
当製品を購入後、採寸し細部まで細かくデザインを模倣したパクリ商品を販売しているお店があるようです。
マーベラスエンジニアリング表記のない”なりすまし商品”に十分ご注意下さい
個体差により確定できなかったストッパー部分を調整式にする事で任意の角度に納めることが可能になりました。
フレーム側にストッパーを取り付けなくていいのでガイドローラー等取付時に不具合がおきにくいです。スタビライザー付スイングアーム等使用の場合にも角度調整に優れています(構造上、長くしすぎると下側スタビをかわすことが難しくなります)
スタンダードの長さで、スタンドストッパーを標準装備しています。
スタンドフック(足をかける部分)取付はオプションで+1,500円(税込1,650円)
(画像はオプションフック取り付仕様)戻し忘れ防止スタンドセンサー作動させるためのステーも製作出来ます。
センサーマウント+1,500円(税込1,650円)長さオーダーも可能です。 プラス30mmまで+1,000円(税込1,100円)プラス60mmまで+1,500円(税込1,650円)
こちらも各種オプション取り扱っております。スタンドフック取付はオプションで+1,500円(税込1,650円)になります。スタンドセンサー取付の場合はセンサーマウント+1,500円(税込1,650円)です。長さオーダーも可能です。プラス30mmまで+1,000円(税込1,100円)プラス60mmまで+1,500円(税込1,650円)
商品名・商品数をご記入をお願い致します。
3営業日以内に弊社からのご連絡が無い場合、お手数ですが088-635-6819までお問い合わせください。
営業時間 平日午前10:00~12:00午後13:00~19:00
土日祝
午前10:00~12:00 午後13:00~18:00
定休日 毎週 水曜日、第1日曜日、レース、イベント日
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